陰獣と化した21歳のオマンコは、究極的にエロチズムを溢れさせていました。
足を広げ、びしょ濡れのオマンコをしっかりと見せてくれる。
激しい指の動きで、クリちゃんを中心に慰めて行く。
オッパイも見えるようにしてもらったのですが、C程度の形の良い乳房に心が弾みました。
「おもちゃ使ってもいいですか?」
「いいよ、どんなオモチャ使うの?」
「バイブです」
「流美名の、エッチな穴に突っ込んで」
「はい・・あ・・ああ・・・あああっはぁっあっはっぁっ」
オモチャを突っ込んで、快楽に身をゆだねる姿に、興奮が冷めてしまうことは全くありませんでした。
彼女のリクエストで、射精を見せてオナニーは幕を閉じることになりました。

 

 1週間も経過しない頃でした。
流美名ちゃんからの連絡が入りました。
「あの・・・この前みたいなこと、またしてもらえませんか?」
快楽のとりこになった女子大生からのお誘いです。
据え膳食わぬは男の恥、直ぐにLINEで通話を始めました。
若い女性のオナニー鑑賞は、中年のハートを激しく燃やしてくれます。
無我夢中で感じている女性の姿に、前回と同様の強力な興奮を覚えました。
肉棒を見せて、彼女の興奮を煽る。
その日のテレフォンセックスも、濃厚濃密なものになりました。

 

 倫葉(ともは)ちゃんは、Jメールの中でメールをくれた20歳の専門学校生です。
2人目も、とても若い年齢の女性に、心がウキウキしてきました。
「中年の人に、エッチなこと言われると感じるようになっちゃってて・・・・」
枯れ専女子であり、おじさん好きをカミングアウト。
「通話してみるかい?」
「はい、たくさんオナ指示出して欲しいんです」
即通話を決められました。
2人目の卑猥な通話相手も、20代前半ということでことさらの喜びを感じてしまっていた自分です。
若い女性の魅力的な淫声に胸は弾むわ、イチモツは元気よく膨張するわ。
しっかりと、オナニーをするように指示を出し続けていきました。
倫葉ちゃんも、それに、呼応するかのように喘ぎ声を聞かせてくれました。
そして、テレビ電話を使ったオナニーの見せ合いにもなっていきました。

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